注意:この手紙は、一部、過激な表現が含まれています。

誰にも縛られることのない自由と、
胸が高鳴りワクワクした毎日。
欲しい物は値札を見ずに買う。
お金を稼ぐ罪悪感が、
きれいさっぱりなくなり、
お金の心配から解放され、
仕事と趣味の境界線がない人生。
そんな人生を諦めていませんか?

遂に公開!

金ナシ・人脈ナシ・ロクデナシでも、一日15分の時間を投資するだけで、自信に満ちた毎日を送るたった一つの方法。人生を一変させてしまう危険性があるので、軽い気持ちのまま読まないで下さい、、、

歯ぁ食いしばって、そこに立て。

覚悟はいいか?

ならば、歯を食いしばれ。

今からこのこぶしで、お前の左頬を全力でぶん殴ろうと思う。

 

俺は誰を殴ろうとしているのか?

そう、それは、かつての俺自身だ。

周囲に流され、思考停止したまま大学に進学し、
「安定した会社」に就職しようとしていた、
保守的で無知な俺だ。

毎日、つけすぎの香水とでかい態度が鼻につく、
あの憎たらしい上司の顔色を、おずおずと伺っていた、
負け犬のような俺だ。

やりたくもないことを「やりたいこと」と思い込み、
月20万ぽっちで他人に好きなように使われることに甘んじていた、
自己不信の塊のような俺だ。

飛び込み営業のプレッシャーに負け、
毎朝トイレにこもり、毎晩不眠を余儀なくされた、
消えかかったロウソクのような弱々しい俺だ。

今からお前を全力で殴るから、一刻も早く目を覚ませ。

お前の人生を取り戻せ。

~~

「お金は汚いもの」

弱かった自分があるからこそ、
今があるのはわかっています。

それでも、過去に戻ってかつての自分に何かアドバイスができるのならば、
一発本気でぶん殴ってでも、目を覚ましてやりたいと思います。

そして彼の瞳を見つめながら、
真摯にアドバイスをしてやりたいのです。

お金に翻弄され、
お金のために自己のなんたるかを犠牲にしていたあの日。

お金を一銭も貯めることすらできなかったあの時。

やりたくないことを我慢しなければ、
お金は手に入らないと思っていました。

あの、やりたくないことを上司や会社にやらされてる感

今思い出しても、僕の人生はお金に縛られていました。

「お金とは我慢の対価」と思っていたため、
心のどこかで「お金は汚いもの」だと思っていました。

価値と価値を交換することや、
受け取ることと与えることのバランスの取り方がわかっていなかったため、
お金にうがった信念を抱いていたのです。

そのくせ一人前に、
「お金が欲しい」
「お金があればすべての問題は解決する」
と思っていました。

「お金は汚いもの」という潜在意識にこびりついた信念は、
僕からお金を(もちろん、無意識に)遠ざけていました。

つまり、「汚いものは我が身からできるだけ遠くへ手放せ」という本能に従って、
毎月の給与を一銭残らず使い切ってしまっていたのです。

当然、お金は貯まらないし、
かといっていくら物を買っても、
精神的に満たされることがありませんでした。

自己不信がお金(幸福)を遠ざけていた

そもそも、今思えば、
自己不信が僕とお金との関係を不健全にしていました。

  • 自信がないから、周囲に流され、周囲と同じように何者かの奴隷と化していた
  • 自信がないから、嫌いな人間にも平気でひれ伏し、顔色を伺っていた
  • 自信がないから、月給20万でも「やりたいことだから」と自己正当化(我慢)していた
  • 自信がないから、客観的にも素晴らしい商材なのに、胸を張ってセールスできなかった
  • 自信がないから、月収50万円や月収100万円すらビジョンに描けなかった
  • 自信がないから、入ってきた(汚い)お金で自分を着飾る物を買って安心したがっていた
  • 自信がないから、自己の内面と向き合うのを先延ばしにするため世界の悲哀を嘆いていた
  • 自信がないから、彼女ができれば自信が持てると思って、女性を口説いていた
  • 自信がないから、自信のなさを隠そうと、他人(特に父親)や社会を責めていた
  • 自信がないから、、、

お金だけに限らずお金以外の領域でも、
自信のなさが僕の世界を狭苦しくしていたんですね。

それも、自分自身の手で。

それも、無意識のうちに。

自信=お金を受け取る器

お金(幸福と置き換えてもよい)を十分に受け取れないのは、
自信がないからです。

たとえばあなたは、
突然、親戚のおじさんから「君に100万円あげるよ」と言われたら、
受け取れるでしょうか?

では仮に、
恋人のご両親から「君にこの新車あげるよ」と言われたら?
あなたなら素直に受け取れますか?

受け取れませんか?

「何か裏があるのでは?」と勘ぐってしまいますか?

自信がない人は、
「私にはお金を受け取る価値がない」という信念が
潜在意識レベルで根付いているので、素直に受け取れません。

もしくは、裏を読んで、
あれやこれや考えを巡らせます。

「私なんか、とんでもない」と断ることが、
”謙虚”だとすら思っていたりします。

本当は受け取ってあげた方が、
相手だって喜んでくれるかも知れないのに。

そうやって、彼らは千載一遇のチャンスをふいにします。

簡単な(手書きの)図ですが、こんなイメージです。

お金の器

自信がない人(左図)は、「お金の器」が小さいため、
お金を受け取るチャンスが巡ってきても、
十分受け取ることができません。

というか、チャンスに気づくことすらままなりません。

万が一の天文学的確率で、
幸運(不運)にも宝くじに当たったとしても、
そのお金を維持→拡大することができません。

「お金の器」に収まらない分は、
一気にお金を使って垂れ流してしまいます。

豪遊したり、慣れない投資に手を出したり、
甘い儲け話を鵜呑みにしたり。

最悪なケースは、
お金がなくなってきても引き上げた生活水準を下げられず、
挙句の果てに借金を抱えてしまうことです。

自信がない者は、
お金や幸せを引き寄せる力がもともと弱いだけでなく、
ごくまれに訪れる幸運すらうまく扱えず、不運な末路を迎えます。

そして、
「私はツイてない」
「あいつばっかりズルい」
「なんで私だけ」
「人生、いいことがない」
と不平を漏らし、自己をさらに小さく価値のないものと矮小化してしまうのです。

お金の器

一方、自信がある人は、
「私にはお金を受け取る価値がある」という信念が顕在意識だけでなく、
潜在意識レベルでも当たり前になっています。

だから、「100万円あげるよ」の裏に何かあるのかと一切勘ぐらずに、
「ありがとうございます」と素直に受け取ります。

しかも、ノータイムで。

そもそも、彼らは自信があるので騙されることを想定していません。

そればかりか、もし、万が一のことが起こっても、
「どんな出来事も自分を傷つけることなどできない(問題はすべて解決できる)」
と信じています。

そして、その信念通りに、
彼らはお金も幸福も平然と受け取ります。

自信がある人(右図)は「お金の器」が大きいため、
チャンスを確実につかめるばかりか、そのチャンスを足掛かりに、
お金を維持→拡大していくことができます。

なぜなら、彼らは過去に意図的に「お金の器」を大きくしてきた経験があるか、
「お金の器」の大きな親に育てられたため、
無理なく自分らしくお金を殖やす術を身に着けているからです。

自信がある者は、お金も幸せも引き寄せ、
それを当然のように受け取ります。

彼らは、
「私は運がいいなあ」
「やっぱり私はすごいなあ」
「幸せだなあ」
「ツイてるなあ」
「ありがたいなあ」
とますます自信を深めていきます。

…両者とも信念を現実に投影しているだけなのですが、
「富める者はますます富み、貧する者はますます貧する」
という聖書の言葉通りとなっていくのです。

さて、あなたは、貧する者になりたいでしょうか?

それとも、富める者となりたいでしょうか?

あなたは「富める者」として
生きる覚悟はあるか?

さて、あなたは、彼らのように、
お金も幸せもすべて受け取る覚悟ができていますか?

「当たり前じゃないですか?
 誰だって、できるだけお金や幸せを受け取りたいもんですよ!」

そう、おっしゃりたい気持ちはよくわかります。

しかしなぜ、あえて、こんなことを聞くのか?

それは、あなたの人生が一変する可能性があるからです。

「お金の器」をひろげると、チャンスに気づきます。

突如、思わぬ解決策やインスピレーションが閃きます。

湯水のごとくアイデアが湧いてきます。

そして、自信(自己信頼)が深まっていきます。

(ほんとはいつも目の前にあった)
お金を稼ぐアイデアをキャッチして、
それを形にする実行力も自然と身についていきます。

「私もお金が稼げる」「お金を稼ぐことはいいことだ」
と、確信が持てるようになるからです。

今までお金のことで頭を抱えていたことが嘘だったかのように、
お金の悩みから解放されます。

お金をありのまま中立的に評価できるようになり、
だんだんとお金が好きになっていきます。

人の役に立つことや人の笑顔を見ることや、
お金を稼ぐアイデアを形にするのが楽しく胸が躍る毎日となり、
趣味と仕事との境目がなくなってしまうかも知れません。

「仕事をやらされている」という気持ちが、
きれいさっぱり、真っ白に洗い落とされてしまいます。

職場でも自然と笑顔が増えていきます。

社長や上司からの評価も上がるし、
それに伴って、給料も右肩上がりになっていくことでしょう。

お客さんからの評価が高まるのも間違いありません。

仕事ですらワクワク心躍るようになったあなたは、
プライベートではさらに笑顔が増えていることでしょう。

家族やパートナーとの会話でも、
自然と笑みやユーモアがあふれるようになっていきます。

いつも身近にあったにも関わらず、見逃していた、
「足元にあった最高の幸せ」に気づくようになります。

胃がキリキリムカムカするようなストレスから解放され、
ワクワクドキドキ胸が高鳴り、心が躍る毎日です。

自身を大切に扱うことにも慣れてきて、
食事や休息なども適度にこなせるようになっていきます。

今までのような惰眠や余計なお菓子をむさぼる毎日から、
足を洗うことになってしまうでしょう。

心身ともに充実し、バイタリティに満ち溢れ、
やる気が腹の底からメラメラとみなぎってくるかのようです。

健康が板についてしまうため、体の不調を言い訳にして、
誰かに甘えることがなくなります。

自信の深まりと同時に、大きな夢を描けるようになった上に、
その夢を着実に達成することができるようになります。

そんなあなたを見て、多くの人間が尊敬のまなざしを注ぐ一方、
一部の人間は、あなたが変わったと言って去るでしょう。

あなたを取り巻く環境も一変し、
世界がクリアに見えてしまうようにもなります。

ネガティブな出来事の中に、
ポジティブな種が見つかってしまうため、
あなたはもう、自己憐憫に浸ることがなくなります。

スピリチュアル系のブログや書籍に、
慰めを求める必要がなくなってしまいます。

世界の悲哀を嘆くことができなくなってしまいます。

つまり、自分の人生を自分の足で歩まざるをえなくなるのです。

他人や環境のせいにできなくなってしまうのです。

僕個人にとってはすべてがありがたい変化でしたが、
これを善しとするか、悪しとするかはあなた次第。

世の陰陽は、完璧にバランスが取れているように、
ポジティブな変化もあれば、ネガティブな変化も起こります。

それでも、いいでしょうか?

あなたは変化を受け入れることができますか?

しかし、変化を受け入れる覚悟を決め、富める者となったあなたは、、、

  • 自信があるから、チャンスを素直に(しかもノータイムで)受け取れる
  • 自信があるから、チャンスを足掛かりに、さらにお金を殖やしていける
  • 自信があるから、「雇われる」以外の選択肢も自由に選べる
  • 自信があるから、他人の批判や顔色は気にせず我が道を歩ける
  • 自信があるから、すらすら「思考は現実化」していく
  • 自信があるから、男女問わず慕われる、モテる
  • 自信があるから、自分の年収は自分で決める
  • 自信があるから、起きたことを素直に受け止める心の余裕がある
  • 自信があるから、別段着飾る必要がなく、常に自分らしくいられる
  • 自信があるから、、、

幸せや平安の心のあり方を手にした”特典”として、
このような体験も得られることでしょう。

「お金の器」(=自信)をひろげる方法

もちろん、今の僕も、
現在進行形で「お金の器」をひろげている身です。

自分で自分の限界に見切りをつけない限り、
この旅に終わりはありません。

しかし、かつての僕や、
かつての僕のようにお金にまつわるネガティブな観念によって、
人生を制限してしまって「苦しんできた方」にならアドバイスできます。

「きっと大丈夫だ。

 これまで、あなたは十分辛い思いをしてきた。
 これからはいい思いをしてもいいはずだ。

 だから前を向いて胸を張れ。
 自信を持て!」

振り返ってみると、僕個人としては、
人生の多く部分をお金を通して学んできたことに気づきました。

だから、他の誰でもなく、かつての自分に向けて、
「お金の器」(=自信)をひろげる方法をまとめることにしました。

かつての自分に捧げる、
ステップバイステップ学習プログラムです。

その名も「『お金の器』のひろげ方講座」です。

講座の形式は、
14日間にわたってお届けするメール講座形式です。

再受講は何度していただいても構いません。

ただ、ワークを設けているので、
毎日、”必ず”やるようにしてください。

とはいえ、これだけでは内容が見えないと思うので、
下記にカリキュラム内容を記しておきます。

(一部伏字はご了承ください)

<お金の基本編>
第1回:お金との正しい付き合い方
第2回:この貯蓄法で、まずは100万円!
第3回:お金のために働くな!お金に働いてもらえ!
第4回:「○○する力」を身につけよ

まず、お金の基本を学んでください。

特に第1回講義、第2回講義は、
頭ではわかっていても、できていないかも知れません。

しかし、この基本中の基本ができていないのに、
一丁前に「お金を望む」なんて、
根っこのない木、地に足が着いていない亡霊です。

「思考は現実になる」って、
ポカーンと口を開けて待っていれば、
現金が手のひらに現れると言うんでしょうか?

基本からしっかりと、
地に足を着けてお金と向き合っていきましょう。

そして、あなたらしくお金を殖やしていきましょう。

<目標達成の極意編>
第5回:夢は大きく、○○は小さく描け
第6回:魂-心-肉体の一致とは?
第7回:「好きなことをやれば成功する」の真実

「お金の器」をひろげるというのは、
あなた自身が成長することにほかなりません。

そしてそれは、あなたが、あなたの「できること」を、
あなたらしく表現していく過程で身に着きます。

お金の殖やし方を学び実践しながら、成長していく過程、
さらには目標達成していく過程を楽しんでください。

すると徐々に、しかし確実に、
願望の実現化が加速していることに気づくでしょう。

あなた自身によるあなただけの旅は、今、ここから始まるのです。

<「お金の器」のひろげ方編>
第8回:「お金の器」をひろげる方法
第9回:「お金の器」に空いた穴を埋める方法
第10回:「引き寄せの法則」を本当に信じているか?

このステップでは第7回講義までを踏まえて、
成果をさらに加速させる方法・法則をお話ししていきます。

「お金の器」をひろげる方法と、
「お金の器」に空いてしまった穴を埋める方法を身に着けて、
着実に「お金の器」をひろげていってください。

決して焦らないように。

さらに、改めて「引き寄せの法則」を学びなおし、
この人生で有効活用していきましょう。

というのも、頭で「引き寄せの法則」理解している人ほど、
実生活で活用はできていないからです。

あなたは、そういう人たちを反面教師にしなければいけません。

<この世の仕組み編>
第11回:世界を支配する「○○○○」の本質
第12回:正しい決断の仕方
第13回:失敗を成功にしてしまう「魂の視点」
最終回:人生、ゲーム化計画

最後の4回にわたる講義で、
この世の仕組みをしっかりと学んでもらいます。

きれいごとばかりがはびこるスピリチュアル界隈ですが、
僕らは肉体をまとってこの地球に暮らしています。

つまり、いいことを考えていても、
嫌なことが起きてしまう可能性のある星の下に生まれてきているのです。

「郷に入れば郷に従え」ということで、きれいごと抜きに、
超現実的なある事実とその乗りこなし方を伝授します。

この講座を修了したあなたは、魂の視点から物事を俯瞰し、
人生をゲーム感覚で楽しめるようになっていることでしょう。

一つ、忠告をば。

ここで一つ忠告させていただきます。

参加したい人だけ参加してください。

本気の人だけ参加していただければ結構です。

特に、参加しても肝心のワークをしない人は、
お互い何の得にもならないのでご遠慮ください。

それでも参加してくださるというのであれば、
あなたはもう仲間です。

そこで、感謝の意を込めて、限定特典をお付けします。

「本当は誰にも教えたくない厳選図書BEST3(+1)」と題しまして、
(タイトルのままですが)僕のもっとも好きな本三冊(+本講座の参考図書一冊)を
ご紹介させていただきます。

まさに独り占めしたいくらいの厳選図書で、
<カウンセリング>のクライアントさんにも、
このうちの一冊しかご紹介していないほどです。

この三冊を読み込んでしまうと、
一般のスピリチュアル書籍には満足できなくなっちゃうかも知れません。

なので、スピリチュアル書籍のコンプリートを目指している
「引き寄せジプシー」の方の参加は、ご遠慮いただいた方が得策でしょう。

もちろん、この一文を読んでいらっしゃるということは、
特典のお渡しをお約束できますが、
あまりにも「本当は誰にも教えたくない」ため、
予告なしで特典(とこの一文を)を削除させていただくことがあります。

あらかじめご了承ください。

さて、肝心の参加費は20,000円?30,000円?

どちらがいいでしょうか?

今回は特に、中途半端な思いの人には参加してほしくないので、
冷やかしを排除するためにもそれくらいの価格設定にした方がいいかも知れません。

でも、ここまでこの手紙を読まれたいうことは、
あなたも僕と似たタイプの方だと思います。

なので、かつての僕でもギリギリ参加したであろう
参加費12,800円とさせていただきます。

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~~

今からお前を全力で殴るから、一刻も早く目を覚ませ。

お前の人生を取り戻せ。

お前は、今後5年間、人生でもっとも過酷で苦しい時間を過ごす。

それは、お金にも人にも運にも見放された、真っ暗闇なトンネルだ。

最後までお前の元に残ってくれる人は、片手の指が余るほど。

それに財布の中の野口英世、3人。

それだけだ。

トンネルは暗く長く湿気に満ち、足元すらろくに見えないだろう。

不運や誰かのせいにして、諦めることもできる。

しかし、お前は偉い。

何が起きようとも、決して諦めなかったからだ。

ここに俺がいることが、何よりの証拠だ。

…だが、今のお前が”これ”を知っていたら、その暗闇の5年間も、たった1年で済むだろう。

その後も変化がどんどん加速していく。

お前を取り巻く世界は、瞬く間に一変するはずだ。

生半可な気持ちでいては、腰を抜かすかも知れない。

そのぐらいの変化だ。

だが、お前ならきっと大丈夫だ。

俺はお前を信じている。

…さて、お前は”これ”を受け取りたいか?

それとも、出口の見えないトンネルを今から5年間、下を向いて歩いていくつもりか?

…そうか。

よし、じゃあ、両の目かっぴらいて、耳の穴かっぽじいて、そこに立て。

歯ぁ食いしばれよ、全力でぶん殴るから。

痛いぞ、覚悟しろ。

では、いくぞ。

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